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中国での旅ブログ 瀘沽湖(ろここ)での現地の人とのふれあい体験談

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中国の瀘沽湖に足を伸ばした時の、優しい現地の人とのふれあい体験談

中国の雲南省と四川省をまたがるところに「瀘沽湖(ろここ)」という湖があります。

モソ族という少数民族が暮らしている田舎町です。

麗江という大きな都市からバスで6時間ほどのところにあるのですが、その道中から自然を感じられて気持ちのいいところでした。

着いてからの宿探し。

目星をつけていたゲストハウスはなんと満床とのこと。

一人で安いところに泊まる旅をしているわたしは宿探し歩きをしましたがなかなか見つかりません。

小さく看板が出ている民家のようなところに思い切って入ってみると、家族が経営している小さな宿でした。

他に宿泊客はいない、ベッドのみの部屋には鍵がついていない、というところでしたが家族の雰囲気がよかったので喜んでおじゃまさせてもらうことにしました。

街中で自転車を借りて観光スタート。

瀘沽湖を一周しよう!と意気込んで走り出しました。

その湖を上から眺める景色はとても雄大で綺麗で、サイクリングをしていてとても気持ちが良いです。

お昼休憩をして、しばらく地図を見ながら走っていて気づきました。

「このままでは一周はできない…!」。

思っていたより一周に距離がありすぎて、このままではどう考えても一周できないことに気づいたのです。

なかなかの傾斜の道があり、引き戻るのも気が遠い、周りはあまり人がいないから相談する人もいない。

どうしよう?と考えながら走っていると一台の軽トラックが通りました。

思わず声をかけジェスチャーで行きたい場所(自転車で間に合いそうなポイント)を伝えると、一瞬考えたおじさん。

自転車を荷台に乗せて「乗っていいよ」とのこと。

助かったー!…とのことでありがたいことに無事に戻ってくることができました。

少しサイクリングをして宿に戻り部屋で一休みをしていると「ごはんだよー」と呼ぶ声が。

なんとご家族の夕飯に招いてくれたのです。

ジェスチャーを交えながらなんとなくの会話でしたが、一家団欒にまぜてもらえて本当においしく・楽しい夕飯でした。

瀘沽湖の雄大さと人とのふれあいに感動した一日でした。

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